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日米合同訓練について評論家の孫崎亨氏は、7日の「高知新聞」で次のように語っています。



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オスプレイがいかに人命救助と真逆な海兵隊戦闘機であるかの続きを書きます。
「人命救助」は看板で、実態はアジアでの米軍の軍事訓練と日本での運用日常化、「慣れさせる」ことが本当の狙いです。

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猛烈な乱気流で被災者やガレキを吹き飛ばすオスプレイは、救難活動にふさわしくありません。
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《子孫からの預り物――循環・低エネルギー社会へ!》
《日本の原発はナマズがおんぶしているオバケ》
《福島原発はどうやって起きたか?原因は?》
浜田裕介市議からの情報によると、1月24日の幸徳秋水の刑死100年墓前祭に笠木透さんがやってくるといいます。
水無瀬勇中尉のことについては、わたしの「二人の特攻隊員」のなかで旧制中村中学校(現高知県立中村高等学校)の3人目の特攻隊員であることを紹介したことはすでに「拓殖大学学友会に紹介されました」で書きました。
日本共産党のメールニュースからの受け売りですが、消費税増税を提言した経済産業省の「産業構造ビジョン2010」。それを決めたのが、産業構造審議会・産業競争力部会。その委員は20人ですが、過半数は財界人だそうです。

わたしの「二人の特攻隊員」は「しんぶん赤旗」でもとりあげられましたが、こんど法学館憲法研究所でもとりあげられました。
法学館憲法研究所は「憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関」です。
メディアには伏せていたのですが、「しんぶん赤旗」から取材要請があったので、オープンにしました。ここでも紹介しておきます。
前原国交相が明らかにしたダムなどの凍結で、横瀬川ダムも対象になっていることが明らかになりました。
きのうは社会福祉センターで「市民病院を守る会」結成準備会がありました。
約30名の方々が集まってくれました。
まず、呼びかけ人を代表して小野慎二さんが司会をかねて経過を報告しました。

いま「沈まぬ太陽」を読んでいます。映画を見る前に原作を読みきっておこうと、図書館、手持ち、ネコちゃんのお世話になって、第四巻まで来ています。
新しい政権になってダムの凍結が相次いでいます。
その手法には問題はあるかもしれませんが、
基本的にダム建設見直しへと流れが切り替わったことは
大いに歓迎すべきことだと思います。
高知さんさんテレビが、高知の特攻隊員のことを取材していることは前にも書きました。
きのうきょうと幡多でのその取材に同行し、あらためて戦争の傷跡の深さを知ったので、書き留めておこうと思います。
「二人の特攻隊員」の絡みで高知さんさんテレビが、
高知県出身の特攻隊員の取材を始めています。
第一神風特別攻撃隊に3人の高知県出身者がいたことは、
きょうの「高知新聞」の「声 ひろば」に
8月15日に特攻戦死した中内理一等飛行兵曹の
親友の方が投書していました。
前にも書きましたが、いま特攻隊についての本を書いています。
そういうと「えっ?」という顔をする人がいますが、
もちろん、特攻隊を賛美する本ではありません。
「しんぶん赤旗」の記者だった藤原義一さんから、
こんど「『高知の戦争 証言と調査』という雑誌を作るんだけど、協力してくれない?」とお話があったのが、10月のことでした。
15日付で県内民放3社に公開質問状を出したことは、
ホームページにも公開し、
またメールマガジンでも知り合いにはお知らせしました。
 

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管理者は、幡多地区委員長の大西正祐(おおにしまさすけ)です。1952年生まれです。写真は20年以上前のもので、3人の被写体はその当時とは似ても似つかない変化を遂げていることをお断り申し上げます。

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幡多地区のできごと、幡多地区党の考え方、政策などを書きつづっていきたいと思います。
もちろん国政や科学的社会主義、歴史、理念などについても書きますが、多少、ぶれたことを書くかもしれませんが、そのときは厳しくご指摘いただければ幸いです。

これまでホームページでまとまったことを書いていましたが、ブログでは写真なども簡単に掲載できるのでこちらで書くことが多くなると思います。
また、ツイッターは短文なので、緊急的な声明、主張という風に使い分けたいと思います。

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