05 月<< 2017年06 月  123456789101112131415161718192021222324252627282930  >>07 月
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
5月は結婚式が3件もありました。
この歳になってくると友人たちの結婚式と云うより、その子どもたちというケースになるのですが、最近の子どもたちは、うちもそうですがなかなか結婚しないのでその機会に恵まれることはなかなかありません。
スポンサーサイト
二人の特攻隊員
高知市文化振興事業団(財団法人)が発行している「文化高知」2010年5月号(№155)が送られてきました。
そのなかに第20回高知出版学術賞審査委員長の中内光昭さんによる、拙著「二人の特攻隊員」の講評が掲載されています。
2010_0305琴音ちゃん節句0033
またまた「二人の特攻隊員」のことなんですが、こんどは拓殖大学学友会の「茗荷谷たより」437号に紹介されました。取材でお世話になった宮澤正幸さんが取り上げてくれたものです。
2010_0224ファンキーと表彰式0003
ちよっと古い話題ですが、「二人の特攻隊員」が高知県出版文化賞を受賞しました。
その授賞式とお祝いが2月20日にあり、母と娘、叔母、せいぶ印刷の大塚社長、取材に応じてくれた宮原さん、日本共産党の塚地さち副委員長(県議)が参加してくれました。

土曜日にともだちや仕事仲間の人たちが、「二人の特攻隊員」の受賞祝賀会をやってくれました。
とても嬉しかったのは、はるばる大阪から横山充男くん、福岡からⅠ田くんが駆けつけてくれたことです。
わたしの書いた「二人の特攻隊員」が、「第3回ふるさと自費出版大賞」のノンフィクション部門最優秀賞を受賞しました。
大変、嬉しいです。
拙著「二人の特攻隊員」がアマゾンに出たので、
出品したところ香川の方から注文がありました。
初めての経験なので、戸惑ったことはありましたが、
無事に発送を終えました。
わたしの書いた「二人の特攻隊員」がネットにのりました。
確認できるところでは
アマゾン
ヤフー
セブンアンドワイです。
父がなくなって半年になります。
この秋ごろから私の身体に変化が起きています。
といっても、もう思春期などということではないので
そういう意味ではなく(^o^)。
6月に亡くなった父は、
なかなかまめな人で、私が知っている範囲で
16歳から死ぬ直前まで毎日日記をつけていました。
父親がなくなって1ヶ月が過ぎました。
私はいっしょに住んでいなかったので、そんなに心の隙間はないのですが、
母やよく父と「けんか」していた弟はそうでないのかもしれません。
きのうは子どもたちがじっちゃんの見舞いに帰っていました。
夕方、3人で焼肉を食べに行きました。
東町の「からし亭」。行きつけの店だったらしく、息子とは顔なじみでした。
父親が10日あまり入院しています。
肺の一部に白濁模様と熱があるとのことで、9日に入院しました。
はじめは簡単に出られるだろうと思っていたのですが、数日していってみると悲惨な状態でした。
きのう息子から電話がありました。
「きょう帰るけど引越し大丈夫やろね」
えっ(^_^;)
そんな約束したような、しないような…。
呑むと電話のこと忘れてないもんなと思いつつ
「うん、だいじょうぶだよ」
3日は子どもたちと下ノ加江に行きました。
本当は、元日にいくつもりだったのですが、娘が大晦日の「夜遊び」がたたって熱をだしたために3日にずれました。
へええ、と思うことがありました。
ゆんべ、といっても今朝ですが、息子の携帯が鳴りました。
なにやらやりとりをしてるのを聞きながら、こちらはテレビゲーム。
きょうは母親、息子にとってはばあちゃんのお見舞いに下ノ加江に行って来ました。
というのは表向きで、実は米がなくなったのでもらいに行くのが主な目的です。
往復二時間近く、いろいろな話をしました。
息子が数日前から転がり込んできました。
というのも、それまでは母方のばあちゃんちで住んでいたのですが、
ばあちゃんも独り暮らしがなれているところに、
仕事をやめた孫が転がり込んで一日中ゴロゴロされた日には
ええ加減、ストレスがたまってきたのでしょう。
12月になりました。
木枯らしが吹き始めていますが、
このころになると思い出すのが「しもやけ」「あかぎれ」です。
わたしはぶっ掛け汁ごはんが好きです。
人によればこれは「犬飯」とか言って下品な料理の代名詞のように言う人がいますが、そのことはきっと美味しさを知らないのでしょう。
 

ご訪問ありがと

 

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
 

検索フォーム

 

ランキングに応援を!

一日一回、ポチッと押してくれればうれしいです。


 

こちらもお願いします。

一日一回、ポチッと押してくれればうれしいです。

 

プロフィール

大西正祐

Author:大西正祐
管理者は、幡多地区委員長の大西正祐(おおにしまさすけ)です。1952年生まれです。写真は20年以上前のもので、3人の被写体はその当時とは似ても似つかない変化を遂げていることをお断り申し上げます。

【ブログポリシー】
幡多地区のできごと、幡多地区党の考え方、政策などを書きつづっていきたいと思います。
もちろん国政や科学的社会主義、歴史、理念などについても書きますが、多少、ぶれたことを書くかもしれませんが、そのときは厳しくご指摘いただければ幸いです。

これまでホームページでまとまったことを書いていましたが、ブログでは写真なども簡単に掲載できるのでこちらで書くことが多くなると思います。
また、ツイッターは短文なので、緊急的な声明、主張という風に使い分けたいと思います。

いまのところ訪問者は少なく、身内が多いのでコメント、トラックバックは自由にします。しかし、スパムや悪意をもったものについては、警告せずビシバシと削除する場合もあります。
以上、ご了承くださいませ。

 

メールフォーム

管理人へのお問い合わせは、できるだけコチラからお願いします。

名前:
メール:
件名:
本文:

 
 
 
 
 
 

ブロとも申請フォーム

 

トコトン共産党

 

Twitter

 

リンク

 

ご購読お願いします

 

QRコード

QR
 

ブログ内検索

 
 
 

天気予報


-天気予報コム- -FC2-
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。